30-50代男性のためのパーソナルスタイリスト

  • エレカジ(エレガントカジュアル)facebook
  • エレカジ(エレガントカジュアル)twitter
  • エレカジ(エレガントカジュアル)instagram
  • エレカジ(エレガントカジュアル)rss
注目のおしゃれアイテム(2014年3月後半)メニュー

注目のおしゃれアイテム(2014年3月後半)

最終更新日:2014.04.15

ショールカラーのカーディガン

ショールカラーのカーディガン(12,000円くらい)

これはグラデーション初心者の方におすすめ。

下が白っぽく、上に行くにしたがって焦げ茶がまざってきます。色の差があまり大きくないので「いかにも」なグラデーション感がなくて自然です。

焦げ茶ってどうしても渋さの演出になるのですが、このニットは白と混色していることでの「渋明るい」感じが絶妙。

 

ワンタッチスカーフ

ワンタッチスカーフ(1,500円くらい)

写真ではシャツのボタンの内側あたりに隠れて見えませんけど、このスカーフには小さなバックルがついていて、簡単に巻くことができるのです。

スカーフって、巻き方に悩むのですが、この商品にはそういう悩みがありません。

もちろん首に巻いていい感じなのですが、それ以外にも手首に巻いてブレスレット風にしたり、胸ポケットに入れてポケットチーフ風にしたりと、応用がききます。

 

強烈なボーダーのジャケット

強烈なボーダーのジャケット(8,000円くらい)

この写真単品だけで見ると強烈で、とても買う勇気が出なさそう(^_^;

しかし、ここでも重要なのは「着こなし」の工夫です。まず主張の強いボーダーの面積をコントロールすることがポイント。

インナーやパンツは無地をセレクト。パンツは白に近い色にして、インナーにグレー。もしくは、インナーに白を選んでカラーのパンツ。こうすると、目に入る面積に占めるボーダーの割合が減って、それほど強烈ではなくなってきます。

さらに、靴もそれなりに存在感のある赤なんかを合わせると、それなりにバランスしてくるはずです。

 

赤系ベルト

赤系ベルト(8,000円くらい)

カラーのシューズを選ぶとき、服装のどこかで色を合わせたい。最近はベルトを見せないスタイリングが多い森井ですが、やっぱり靴と合わせるならベルトかな・・・。

そこで見つけたのがこの赤系のベルト。

赤のベルトってあんまりないんですよね。赤の靴を考えているなら、買っておいてもいいかも。

 

トリコローレ(イタリア三色旗)のローファー 

トリコローレ(イタリア三色旗)のローファー(8,000円くらい)

正面から見えない後ろ側にトリコローレのテープがあります。バックル部分に色を載せた靴はよくありますが、後ろ側にあるのが珍しい。

靴本体の色がサンドというかアイボリーっぽい淡い色なのに、こんな色を合わせてくるところが面白いです。

 

アントニオラヴェルダのシャツ

アントニオラヴェルダのシャツ(4,800円くらい)

写真では伝わりにくいかも知れませんが、エメラルドグリーン寄りの青ストライプが入ったさわやかなシャツ。

柄はちょっと昔っぽい懐かしい感じ。襟がワイドで立ちの感じもいい。

デザインとしてはタックインして着る用のシャツなので、ビジネスカジュアル向きです。無地とか、あまり柄が入っていないジャケットに合わせます。

 

茶色の革靴

茶色の革靴(12,000円くらい)

ビジネス〜ビジネスカジュアルで、スーツに合わせる革靴。

紐のあたりが、型押しでクロコダイルっぽいあしらいになっています。どう見ても1万円台には見えない。

 

キャサリンハムネットの靴 

キャサリンハムネットの靴(20,000円くらい)

ブラウンの革、インディゴのデニム、白の靴ひもという組み合わせは、確実に女子からかわいいと言われます。

木型的にはビジネス靴と同じシルエットだけど、カジュアルで合わせたい。

この靴なら、出会いの瞬間で一歩差をつけることができますね。

 

コンビの革靴

コンビの革靴(20,000円くらい)

明るい茶色と濃い茶色のコンビネーション。ただ、この革のカットの仕方(コンビの合わせ方)が普通と違います。

この靴をビジネススタイルに合わせると、5万円台に見えます。

 

セールの季節・ご予約はお早めに!

1カ月にお受けする同行数には上限があります。
気になるあなたはお気軽にご相談から!(料金の詳細

買い物同行・オンライン買い物サポート
予約・ご相談

5回限定メルマガ
『エレカジの法則』

エレカジのスタイリングの考え方と、
買い物同行の具体的なメリットがわかります!

5回限定メルマガ
『エレカジの法則』

この記事をシェア

ページの先頭へ