ウィズコロナ時代に活躍するヒートテックの進化

言わずと知れたユニクロのヒートテック。

森井のつぶやき

言わずと知れたユニクロのヒートテック。

その発売は2003年。既に17年目ということに驚きました。発売以来、常に進化を続けてきたユニクロの機能性インナー「ヒートテック」。今年は、手袋やマフラー、毛布などのグッズもあわせて112型のラインナップで展開されていました。

メンズのヒートテック2020の特徴は!?

メンズのヒートテックは、ポリエステル糸が細くなったことで、暖かさを変えずに生地が薄くなったようです。なかでも、「ヒートテックウルトラウォームクルーネックT」は、9部丈から長袖に変更。さらにシルエットを見直し、1枚のカットソーとしても着用可能なデザインになったそうです。

*冬のインナーとして使うことを前提にしたタートルネック型。

ユニクロUのヒートテック!?

この夏、ユニクロUのエアリズムTを愛用した森井としては、元エルメスのアーティスティックディレクターであるクリストフ・ルメール氏とユニクロの技術がコラボしたヒートテックは気になります。

ユニクロU ヒートテックコットンクルーネックT(長袖) ¥1,500 +消費税

 

これまで以上に自宅勤務が浸透したウィズコロナ時代。機能性肌着とカットソーの2つの役割を1つにまとめたヒートテック2020の新作は、これまで以上に受け入れられるのではないでしょうか!?さっそく試着してきます★

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