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撮影用の服装と、日常の服装の違いメニュー

撮影用の服装と、日常の服装の違い

最終更新日:2014.04.07

お見合いだったり、転職活動だったり、Facebookのプロフィール写真だったりで、自分の写真が必要になることってありますよね。

撮影用の服装は、柄は大きく、色は明るく、鮮やかにするのが鉄則です。

写真のフレームの中におさまると、小さくまとまった印象になるので、あらかじめ「派手かな?」くらいにしておかないと、写真になったとき、つまらなくなるんです。

写真撮影用のコーディネート

このコーディネートは、柄の大きいジャケット、赤のチーフ、明るいグレーのパンツと、かなり派手目ですが、これがフレームに収まると、ちょうどいいくらい。

大きな柄の服を着ることで、撮られる側もけっこう堂々と振る舞えたりするので、その意味でもお見合いや面接での事前の好感度は上がるはずですよ(*^_^*)

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